ゲームはリビングで。

Steamで2,000円以下、リーズナブルだけどしっかり楽しめる作品を中心に紹介します!たまにPCデバイスレビューやNetflixも。

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更新情報

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、平成が終わろうとしている今日でも街のあちこちに剥がれない絆創膏が残る。震災後、友人と赴いた岩手県久慈市では海の景色を遮ってどっしりとした白いコンクリートの壁が高く、長くそびえていた。震災は世界中に伝わり、手を合わせる
『【9.03M】東日本大震災に想いを寄せるアートスタイル作品』の画像

Netflix限定の映画といえば独特の世界設定で映画好きを満足させてくれる作品がたくさんある。今回はアジアを舞台にした作品を3つ(+おまけ)紹介。どれも政治や組織の思惑を描くサスペンスや銃撃戦、機敏な格闘アクションが楽しめるのでおススメ。『鋼鉄の雨』北朝鮮の軍部
『結構すごい!Netflix限定のアジアサスペンスアクション3作品(+おまけ)』の画像

APE OUTは2019年2月28日に公開されたインディーズゲームだ。檻を破壊したゴリラを操って人間界からの脱出を目指す。操作は「移動」「突き飛ばす」「つかむ(キーを離すと「投げる」)」だけ。実際にやってみた感触ではキーボード&マウスよりもコントローラーがおすすめだ。
『【APE OUT】これはゴリラ"セッション"アクションだ!』の画像

『米国では1976年の死刑再導入後、8000人以上が死刑判決を受けた。これはある死刑囚の物語ーーー』全10回に渡るドキュメンタリーはすべてこの一文から始まる。アイ・アム・ア・キラーは死刑判決を受けた殺人者へのインタビューを通して事件を振り返るドキュメンタリー番組。
『【アイ・アム・ア・キラー(Netflix)】殺意とどう向き合うか』の画像

11bitスタジオといえばThis war of mineが代表作で、テーマ自体はシリアスなサバイバルを扱っているイメージが強い人も多いだろう。Frostpunkは「イギリスを大寒波が襲い、逃げ延びた人々がやっとの思いで見つけた熱源ジェネレータを拠点にする」というプロローグから始まる
『【Frostpunk】意外と資源豊富な極寒街づくりシミュ』の画像

PCをスペックアップしたのでFF15のベンチマークテストやってみた。スペックと条件は以下の通り。OS:Windows 10 Home 64bitCPU:Core i7-7700 RAM:16GBGPU:Geforce GTX 970 VRAM:4GB解像度:1920×1080 フルスクリーン①標準画質スコア:6172 評価:快適FPS:戦闘中は
『【自作PC】i7-7700とGTX970でベンチマークテスト』の画像

前回の換装作業でマザーボード・CPU・メモリをまるっと替えて無事に起動が確認できたが、それに伴って既存のwindows10のライセンスが未認証となった。そのままでも認証を促す表示が出るだけで大きな制限はないのだが、なんとなく"気持ち"がよろしくない。結果的にcドライブご
『【自作PC】SSDを導入してSteamゲームを引き継ぐには?』の画像

「同じパソコンって何年使えるの?」と聞かれたら今の俺は「6年は使える」と答えるだろう。スマホですら3,4年で買い換える御時世でなかなかパーツを買う決心がつかず随分時間が経過してしまった。とはいえ、たびたびブルースクリーンを起こしたり動作に不安定さが出てきたの
『【自作PC】HDDを使い回してマザーボード・CPU・メモリをまるっと替えてみた』の画像

今回は前回<デバイスレビュー編>の関連トピックということで引き続きコントローラに焦点を当てていこう。Steamの公式ブログで「Steam、Xbox、PS、Swichそれぞれのコントローラでどんなゲームが遊ばれているか」という興味深い分析結果が掲載された。【コントローラフレンド
『【ゲームはリビングで。】第3回後編 Steamコントローラーでなに遊ぶ?<コントローラフレンドリー編>』の画像

PCゲームを身近な人と共有する環境を考える『ゲームはリビングで。』この連載は「共有」というテーマを軸に、PCゲーマーとゲームをしないような人がゲームの体験を共有するためにはどうすれば良いか、"PCゲーマーのライフスタイル"を考える。第3回はSteamコントローラについ
『【ゲームはリビングで。】第3回前編 Steamコントローラでなに遊ぶ?<デバイスレビュー編>』の画像

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