ゲームはリビングで。

ゲームを終えて、こんなことを考えた。

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3Dアクション

スタイリッシュアクションから全方位STGまで。必ず3周はプレイすること。3つのエピソードが起承転結で構成された胸を打つストーリーまず最初に言っておきたいことは必ず3周はプレイしてください。周回プレイというと同じような物語を想像しがちですが、本作品においては3
『【NieR:Automata】機械生命体とアンドロイドの戦いを描くオープンワールドARPG』の画像

一人称視点パルクールの金字塔。タマヒュン。高層ビルが立ち並ぶガラスの街を駆け抜ける本作は前作『ミラーズエッジ』の続編にあたる作品。高層ビルの階段を駆け上がり、フェンスを乗り越え、隣接するビルに飛び降りる、と前作のゲーム性をそのままに引き継いでいるので、も
『【Mirror's Edge Catalyst】ガラスの街をパルクールで駆け抜ける』の画像

オープンワールドアクションの最高峰作品では。間延び感の少ないオープンワールドアクションオープンワールドゲームでよくある移動の退屈な時間を「間延び感」と呼んでいるのだが、この作品は比較的マップがコンパクトなので退屈さを味わうことなくプレイできる。もちろんフ
『【Middle-earth:Shadow of Mordor】圧倒的な世界観と爽快で豪快なアクション』の画像

もう5年前の作品ですが、これから新作の「Mirror's Edge Catalyst」に向けてプレイしました。一人称視点で壁を走りビルからビルへ飛び移るパルクールゲーム。地上数十メートルのパルクールはタマヒュンポイントがたくさん。敵に追われるシーンでは背後から銃撃される緊迫感を
『【Mirror's Edge】監視された街を駆けるパルクールゲーム』の画像

ゾンビにならないためのリスクマネジメントアクションゾンビあふれる街でとにかく生き延びる今のところまだアーリーアクセスの作品ではあるが、しっかりと楽しむことができます。まだクリアはないらしい。様々なアイテムを収集しクラフティングしてゾンビから身を守っていく
『【Project Zomboid】ゾンビだらけの街でひたすら生き延びる』の画像

「声」を奪われた主人公レッドが「体」を奪われたパートナーと共に首謀者を見つけ出すストーリー。おしゃべりな相棒のおかげで退屈しない。デジタル世界を表現する独特なグラフィックとテクノBGMが見事にハマってる。vocal曲もあるけどサントラを買うほどに良BGM揃い。戦闘は
『Transistor』の画像

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