ゲームはリビングで。

ゲームを終えて、こんなことを考えた。

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レビュー

時間はいくらでもある。やりたいようにやっていこう。Stardew Valleyを舞台に自給自足ざっくりとあらすじを説明すると、主人公はjoja社であくせく働く社員だった。しかし、亡くなった祖父の手紙を見て、都会の喧騒を抜け出しStardew Valleyでの生活を決意した―――、という
『【Stardew Valley】都会の喧騒を抜け出し自然豊かな自給自足へ』の画像

一人称視点パルクールの金字塔。タマヒュン。高層ビルが立ち並ぶガラスの街を駆け抜ける本作は前作『ミラーズエッジ』の続編にあたる作品。高層ビルの階段を駆け上がり、フェンスを乗り越え、隣接するビルに飛び降りる、と前作のゲーム性をそのままに引き継いでいるので、も
『【Mirror's Edge Catalyst】ガラスの街をパルクールで駆け抜ける』の画像

オープンワールドアクションの最高峰作品では。間延び感の少ないオープンワールドアクションオープンワールドゲームでよくある移動の退屈な時間を「間延び感」と呼んでいるのだが、この作品は比較的マップがコンパクトなので退屈さを味わうことなくプレイできる。もちろんフ
『【Middle-earth:Shadow of Mordor】圧倒的な世界観と爽快で豪快なアクション』の画像

かわいいドット絵に定評があるモモドラシリーズの最新作。白の司祭「カホ」が故郷の村を救うために戦う儚いストーリー。steamで980円で配信中。プレイ時間は4時間でした。カジュアルに楽しみたい人におすすめ。探索型横スクロールアクション近接武器と遠距離武器を駆使しなが
『【MOMODORA 月下のレクイエム】ドット絵がハイクオリティな横スクロールアクション』の画像

攻略するゲームではなく、ストーリーを"選べる"ドラマ作品この作品は非常に綿密に考えられたストーリーで構成されているため、いわゆる「ゲームオーバー」がなく、プレイヤーが選んだ選択肢によって相応の結末を見ることができる。過去に戻れる能力を使ってそのとき選び直し
『【Life is Strange】時をかける少女(北米版)』の画像

俯瞰アクション×水や古代遺跡を描くピクセルアート本作品は難易度がやや高く、アクションゲームが苦手な人はクリアが一苦労かもしれない。とはいえセーブはマップを移動した際にオートセーブされるため、ゲームオーバーになってもすぐリトライすることができる。マップはお
『【Hyper Light Drifter】剣と銃で戦う俯瞰アクション』の画像

ゲームシステムマップはオープンワールドで成長要素を取り入れたTPSといったところ。オープンワールドで成長要素のあるシューターといえばボーダーランズが有名だが、それと比べるとコメディ要素がなく、かなり真面目な作品といえる。マンハッタンの各エリアごとに敵のレベル
『【The Division】アウトブレイクしたマンハッタンを調査するTPS』の画像

”現代戦では理由なく……犬死する”アーネスト・ヘミングウェイ戦争に臨む兵士を主人公にした作品はいくつもありますが、この作品は戦争から命からがら生き延びようとする一般市民が主人公です。物資をかき集め、自分たちの拠点のインフラ整備をし、武装集団の襲撃に怯えな
『【This War of Mine】戦争渦中の一般市民を描くサバイバルシミュレーション』の画像

もう5年前の作品ですが、これから新作の「Mirror's Edge Catalyst」に向けてプレイしました。一人称視点で壁を走りビルからビルへ飛び移るパルクールゲーム。地上数十メートルのパルクールはタマヒュンポイントがたくさん。敵に追われるシーンでは背後から銃撃される緊迫感を
『【Mirror's Edge】監視された街を駆けるパルクールゲーム』の画像

 毛糸の主人公「ヤーニー」が冒険するアクションパズル。とある家族のなかで人知れず動き出した毛糸のヤーニーはその家族の思い出を辿る冒険に出発します。家族の思い出は森だったり山道だったり海だったり、そして別れだったり。毛糸でできたヤーニーは赤い毛糸を伸ばし続
『【Unravel】人に思いを寄せるアクションパズル』の画像

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